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× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 あずみ スタンダード・エディション出演: アミューズソフトエンタテインメント 発売日 2003-11-21 価格:¥5,040(税込) 小山ゆうの人気コミックを原作に、『太陽を盗んだ男』のプロデューサー山本又一朗が『VERSUS』の新鋭・北村龍平監督を大抜擢してお届けするアクション時代劇大作。徳川家康が幕府が開いた1600年代初頭、刺客として育てられた10人の若者たちは、爺(原田芳雄)の命令でまず仲間同士で殺し合いを強いられ、勝ち残ったあずみ(上戸彩)ら5人は、徳川に反旗をひるがそうと企む浅野長政(伊武雅刀)や加藤清正(竹中直人)の暗殺の任を受けるが…。 いわゆるアイドル映画になることを拒否し、若手俳優たちに本格的な殺陣を徹底させ、そのダイナミックな肉体の躍動から青春の息吹や殺し合う悲しみなどをかもし出させる手法が見事に功を奏し、新世代ならではの青春群像時代劇の秀作に仕上がっている。2時間22分という長尺を感じさせず、見せ場の連続で突っ走るエネルギッシュな演出の勢いは、まさに若手監督&キャストならではの輝しい賜物であった。(的田也寸志) 俳優目当てだったけど… 2004-03-09 オダジョーが出てると言うので買ったDVDだったけど、思った以上に面白かった。 冒頭から重苦しい雰囲気だし、全体的にストーリーのトーンは暗いけど、時間を感じさせないテンポのよさに、見ていて飽きなかった。 勧善懲悪の時代劇は胡散臭くてあまり好きではないけど、こう言うものなら結構好き。ただちょっと、ぐるぐる回るカメラワークに酔ってしまったので(爆)マイナス☆一つ。 さらに詳しい情報はコチラ≫ この記事は2006/6/13に作成しました。 PR さとうきび畑の唄 完全版出演:勝地京 /大平奈津美 /オダギリジョー /森山良子 /本仮屋ユイカ TBS 発売日 2004-01-23 定価: 価格:¥4,872(税込) 森山良子の名曲「さとうきび畑」をモチーフに、戦渦に巻き込まれながらも希望を捨てずに明るく生きていこうとした家族と沖縄戦の悲劇を描いた戦争ドラマ。大阪出身の平山幸一(明石家さんま)は良家の子女・美知子(黒木瞳)と駆け落ちして、那覇で小さな写真館を営んでいた。長男の勇(坂口憲二)は学校の先生をしている紀子(仲間由紀恵)と結婚、さらには美知子が幸一にとっての6人目の子どもを身ごもったことがわかる。そんな中、アメリカとの戦争が勃発。幸せそのものだった平山家に暗雲が立ち込めてくる。 主演の明石家さんまは出演依頼の前日にカラオケで「さとうきび畑」を歌っていて、運命的なものを感じてこの役柄を引き受けたらしい。なるほど主人公には、明石家さんまのキャラクターが色濃く投影されているように思われる。より一般的な理解度を求めたせいか、ドラマの成り行きは全般的に甘め。沖縄戦そのものを描いた作品というよりも、明るいアプローチから戦争によって悲惨な運命をたどる家族を描くことに焦点が当てられているドラマだ。再三登場するさとうきび畑が壮観。(麻生結一) とても質の高い贅沢な作品だと思います。 2004-09-05 『(HPからの引用)テレビ番組の賞として世界的に権威のある「エミー賞」のテレビ映画・ミニシリーズ部門アジア・アフリカ予選を通過し、9月の本選進出が決定しました。(2004.7.22 up)』・・・というのもうなずけます。「泣かせよう」というのではなく、あくまで沖縄戦争のリアリティを追求した派手過ぎない脚本・演出にも素直に共感できます。戦争の非情さだけでなく、家族愛、人間愛をもふくめたストーリーの主役をさんまさんが好演しています。彼だけでなく、ほかのキャストの方々もそれぞれ「いい仕事」をされており、ファンでなくとも納得のいく作品です。 さらに詳しい情報はコチラ≫ この記事は2006/6/13に作成しました。 あずみ2 ツインパック出演: アミューズソフトエンタテインメント 発売日 2005-09-22 価格:¥6,615(税込) あずみ 剣士 上戸彩 2005-06-25 やっぱ剣士上戸彩さんかっこいいです!敵をバッサリ切りまくるのは 前作共々爽快です。 さらに詳しい情報はコチラ≫ この記事は2006/6/13に作成しました。 [PR]学資保険比較 子供保険比較 インストール コレクターズ・エディション (2枚組)出演: ハピネット・ピクチャーズ 発売日 2005-04-29 価格:¥5,985(税込) 毎日に脱力し、学校へ行かなくなった17歳の朝子(上戸彩)は、自分が捨てたパソコンを拾っていった小学生かずよし(神木隆之介)と知り合い、人妻風俗嬢のエロチャットの代役を務めることになり…。 史上最年少で芥川賞を受賞した綿矢りさが17歳のときに記した同名デビュー小説(第38回文藝賞受賞)を原作にした風変わりな青春映画。監督は『ウソコイ』などTV出身の片岡Kで、独特のポップなセンスを生かしながら、少し過激なネットワールドを軽やかに描いているが、映画独自の設定などに原作ファンはとまどう部分もあるかもしれない。17歳の女の子を等身大で演じる上戸のうまさは言うまでもないが、天才子役とも謳われる神木くんの存在感もすごい。(増當竜也) 役者勝ち 2005-08-17 上戸さんと神木龍之介さん2人のシーンがメインですが演技力が圧巻です。上戸さんは肌を見せなくても、唇や目線や声や空気で艶やかなエロティックさを表現していて素晴らしいです。神木さんは子役にありがちな丸っこい印象ではなく、端正かつシャープな顔立ちと利発そのものといった存在感が最高です。 さらに詳しい情報はコチラ≫ この記事は2006/6/13に作成しました。 [PR]エニアグラムでタイプ診断 |
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男性
誕生日:
1974/07/31
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会社員
自己紹介:
会社員をしているレオと申します。
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